Incomplete II


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HASYMO -The City of Light- on Vimeo (via Vimeo)


Via Quality is originally subjective!!

「私の第一の目標は一生エンジニアとして働くことでした。ですから昇進はしない。管理職にはなるまいと誓ったのです。そして実際、管理職になったことはありません。なぜみんなが肩書きを欲しがるのか、いまだに理解できません。今でも私はアップルの一員で、給料をもらっています。でも組織図ではずっと最下部にとどまっています。部下を持ったこともありません。私はただ好きなことをしていたい。それは会社を経営することでも、他人に命令することでもない。私はほとんどの人よりもずっと素晴らしい人生を送ってきました。おそらくエンジニアの成功というのはこうしたことなんでしょう。」

スティーブ・ウオズニアック コンピュータ偉人伝 ちえの和WEBページ (via aso) (via yuco) (via jacony) (via kml) (via tscp) Via tscp-a

高校生が喋り散らしてるマクドで120円のコーヒーを飲むよりも、220円払ってモスのコーヒーを飲む方がやっぱいいなぁ。もう200円プラスすれば周りの人の読む本や会話がすごく興味深くなるし、700円のコーヒーにすれば至福の時間が味わえる。1500円のウイスキーだと人脈が広がる。31分前 webで

ROBART(ろばと) (rob_art) on Twitter (via strast) (via nemoi) (via morygonzalez) (via kudan) (via skaholic) (via hanemimi) Via 100ミリたんぶら


なんでもできてしまう最高の環境では
あれもこれもやりすぎて、本当に大事な物に特化しにくいのかもしれません。
寿命を意識しはじめた人間や、締め切りに終われはじめてはじめて火がつくように。

トリプルディスプレイより、MacAir一台のほうが仕事がはかどるという話 - teruyastarはかく語りき (via kogure) (via h-yamaguchi) (via windsock) (via etecoo) Via etelog

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ここまで失敗したのなら仕方ない。


家は大きくなったが、家族は減った。 どんどん便利になったが、余暇は減った。 学位は取ったが、感性は鈍った。 知識は増えたが、判断ができなくなった。 専門家が増えた分だけ、問題も増えた。 薬は増えたが、健康だと思う人は減った。 ダライラマの言葉 「正義で地球は救えない」より

zugakousaku - 心にしみる言葉
(via handa) (via ipodstyle)
Via iPod Style

ぼくたちは、結局、音楽を所有してきたのだろうか?

「うた」が誰のものなのかといえば、もちろん表現者のものなのかもしれないが、では「うた」を聴く瞬間は、所有することができるものなのだろうか?むしろ、所有することなど絶対できないものだからこそ、「うた」を、同じ「うた」を何度でも聴いてしまうという行為は魅惑的なのではないのか?

ノー・ニード・トゥ・リワインド:『phew×bikke』のカセット - みみのまばたき (via atosakav) Via atosakav's tumblr


Mac OSXの歴史を学びつつ遊ぶインベーダー「MicroWar」

plasticgrammer:

MicroWarはMac OSX向けのオープンソース・ソフトウェア。インベーダーと言えば昔懐かしのゲームだ。個人的には時代がもう少し後の世代ではあるのだが、ファミコンで遊んだ記憶はある。ギャラクシアン(?)などの派生(??)ゲームも数多く生み出した不朽の名作だ。

ピクチャ 312.png
憎きPC/AT互換機を倒すのだ

 

そんなインベーダー風のゲームがMicroWarだ。自機はMac…

Via $6




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「real artists ship」は字義どおりいえば「真のアーティストは作品を出荷する」だが、Jobs のいう意味は「アイデア止まりではダメで、実際に製品となって初めて価値がある」ということだろう。「作品は存在して初めてアートになる」、「世に出すのが大事」と言い換えてもいい。 結局アップル(Steve Jobs)にとって意味があるのは、コンセプトモデルではなく実際の製品ということだ。

(via アップルはなぜコンセプトモデルを造らないか «  maclalala2)

こういう写真は珍しい

JobsとIveが一緒に写ってるの初めて見た。


「普通の会社でみられるのはこういうことだ。コンセプトカーを知ってるだろう?とってもクールだ。でも4年後に実際に生産されたものを見るとコイツはサイテーだ。いったい何が起きたのか。確かにいいコンセプトカーだった。間違いなくそれを手中にしていたんだ。ところが、すんでのところで勝利を逃がしたというわけだ。」

「何が起きたかというと、まずデザイナーに素晴らしいアイデアがひらめいた。それをエンジニアに持っていくと、『ダメだ。我々には出来ない。不可能だ』といわれる。ひどいことになる。そこで今度は製造部門に持ち込む。すると『それは作れない』というわけだ。どんどんひどくなる。」

コンセプトモデルに対する Jobs の不信が明確に語られている。勝負すべきは実際に出荷される製品なのだ。

アップルはなぜコンセプトモデルを造らないか « maclalala2 (via msnr)
2008-08-17 (via gkojay) (via kondot) (via nemoi) (via mnky) (via ak47)
Via ak47 : tumblr




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